特性
●中間地で5月下旬収穫となる晩萌種。
●吊玉貯蔵中の萌芽・腐敗落下が少ない。3月迄吊玉貯蔵が可能な極めて晩萌性が高い。
●球は甲高で350g内外の大玉となる。
●葉は濃緑でやや細く、立性で草丈はやや高い。
栽培のポイント
●貯蔵力を高めるには、肥料をやや控え密植栽培にして250g程度のよくしまった中玉にする。
●9月下旬播種の適期蒔が良い。早蒔・大苗定植は避ける。
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