特性
●西日本の各地で実力を発揮した無地皮の大果。
●富研号の改良種で、外皮は一段と緑色が冴え、草勢は旺盛でツルは太い中生種。
●果形はやや高球型で7〜8kgの大果となり、果肉は鮮桃紅色で繊維少なく、甘味は強く食味はよい。
●空洞果の発生が少なく長距離輸送に耐え日持ちも良い。
栽培のポイント
●密植は避け、十分株間を取り栽培すると良い。
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